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アガベ

【リュウゼツラン科】
葉っぱに黄色の班が入った多肉植物でオブジェのような植物。存在感は抜群です。

H90cm×W50cm  陶器鉢(白)
管理方法ワンポイントアドバイス
光:日なたが良い/温度:10度以上 /水やり:土の表面が乾いたら、あげて下さい。

明るい場所が好きな植物ですので、日差しの当たる所で光量不足にならないようにしまし
ょう。水やりは、土が乾きぎみの時に、たっぷりとあげますが、月に2,3回ぐらいで、冬は
、水を控えて乾燥ぎみにしましょう。

クッカパラ

【サトイモ科】
葉が細長く切れ込みがあり光沢のある緑色です。オシャレなインテリアになる植物です。

H80cm×W50cm  陶器鉢(白)
管理方法ワンポイントアドバイス
光:半日陰で も良い。/温度:5度以上 /水やり:土の表面が乾いたら、あげて下さい。

日陰でも強く扱いやすいほうですが、明るい所が好きなので、強すぎる光は避けて、レー
スのカーテン等で少し光を遮った所などに置いて下さい。空気の乾燥を嫌うので、エアコン
等、直接当たらないようにしましょう。水やりは、土が乾きぎみの時に、たっぷりとあげます
が、冬は、乾燥ぎみにしましょう。

ザミオカルカス

【サトイモ科】
茎の根元が太く、つややかな葉が重なり合うように枝を伸ばすモダンな姿が魅力です。

H120cm×W80cm  陶器鉢(白)
管理方法ワンポイントアドバイス
光:日なたが良い/温度:5度以上 /水やり:土の表面が乾いたら、あげて下さい。

明るい所が好きなので、強すぎる光は避けて、レースのカーテン等で少し光を遮った所な
どに置いて下さい。水やりは、葉や茎に水分をたくさん蓄えていて、乾燥に強いので、土が
乾きぎみの時にあげますが、冬は、乾燥ぎみにしましょう。

アルテシーマ

【クワ科】
ゴムの木の仲間です。イエローの斑が入って明るく大きな葉っぱが魅力的な人気ものです。

H120cm×W60cm  陶器鉢(白)
管理方法ワンポイントアドバイス
光:日なたが良い/温度:5度以上 /水やり:土の表面が乾いたら、あげて下さい。

明るい場所が好きな植物ですので、光量不足は、葉っぱが落ちる原因になります。水やり
は、土が乾きぎみの時に、たっぷりとあげますが、冬は、乾燥ぎみにしましょう。

寄せ鉢

置くスペースによって、ボリュームを変えアレンジできます。


胡蝶蘭

高貴な美しさをお楽しみください。ご予算に合わせてお届けします。


アイスパンチ
ジェスターマーブル
ソノーラホワイトジングル

クリスマスの定番になりましたポインセチア。左から、アイスパンチは、白い斑が入っているのが特徴的な、本年より発売のトレンド品種です。その他変わった色合いのジェスターマーブル、ソノーラホワイトジングル、クリスマスを華やかに演出してくれます。
管理方法ワンポイントアドバイス
寒さに弱いので、屋外は避け、ガラス越しの日光の当たる暖かい室内に置いて下さい。
水やりは、表土が乾いたらたっぷり与えますが、根腐れを起こす事もあるので、水は、溜めないようにしましょう。

サンパチェンス

サンパチェンスは、夏の暑い中を咲き続けることができる画期的な品種で、優れた環境浄化能力を持ちあわせる植物です。
おもに自動車などの排気ガスに含まれる大気汚染物質の二酸化窒素(NO2)、シックハウス症候群の原因物質であるホルムアルデヒド(HCHO)や地球温暖化の原因とされる二酸化炭素(CO2)できわめて高い吸収能力を発揮するそうです。

「打ち水」効果やNO2吸収はもちろん、温室効果ガス削減に取り組みながら、見た目にも美しい草花の植栽ができ、楽しみながら簡単に環境浄化に貢献できます。

管理方法ワンポイントアドバイス
栽培時の留意点としては、生育がとても旺盛なので、早めに花壇や大鉢に植え替えて肥料をしっかりと施すことと、特に大きく育ってからは水分の蒸散が早いので欠かさずたっぷりと水やりすることがポイントです。

管理方法ワンポイントアドバイス


【水やり】
観葉植物の種類によって、また、置いている環境によって、水を吸い上げる量が変わってきます。例えば、窓際の日当たりの良い所ではよく吸い上げ、少し暗い所では、あまり吸い上げないなど、一概には水を多め少なめとは言い切れません。そこで一番良いのは、まず置き場所を決めたら、たっぷりと水をあげ、次は土の表面が乾いたらあげるようにしましょう。また、四季によっても変化があり、夏は多め、冬は少なめで乾燥気味に育てるのが良いでしょう。

【光】
観葉植物は、光と水と二酸化炭素を吸って、光合成を行ない、酸素を作り出してくれます。その大事な光が無ければ枯れてしまいます。特徴により、半日陰でも良い、日なたが良いなどありますが、直射日光は避けてなるべく明るい環境に置いてあげると良いでしょう。

【温度】
観葉植物は、種類によって耐えられる寒さの温度が違います。しかし、基本的に寒さに弱いので、室内温度の変化が激しい所、例えばエアコンの風が直接当たる所、冬場の窓際など注意してみましょう。特に冬場、夜になると窓際は温度が下がりますので、キャスターの上に置き移動してやると良いでしょう。

【肥料】
暖かくなってきた春頃に粒状の置き肥を定期的にあげると良いでしょう。液体肥料も水やりの時にあげると良いのですが、各肥料の説明書をよく読んで、あげ過ぎには注意しましょう。

【害虫】
室内の乾燥により、ハダニ、カイガラムシが発生することがあります。葉っぱに霧吹きで、水を散布して湿り気を与えると予防になります。薬は、説明書をよく読んで、使用してください。




 
   
   
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